南仏プロヴァンスのシャンブルドット「ヴィラモンローズ」のセレクトショップです。現在、期間限定販売となっています
小鳥のバルボティーヌ皿 1900年頃
フランス北部サランのバルボティーヌ。鳥のモチーフが芸術品のように美しいプレートです。
バルボティーヌとは、粘土を含む泥漿(でいしょう)を成形した陶器。こちらは二羽の鳥がモチーフになった愛らしいプレートです。快晴の青空を背景に、果実をついばむ小鳥が配されています。青空の美しいブルーと赤い実、小鳥の表情が魅力のお皿。
縁がレースみたいになっていて、それがかわいさ倍増させています。
19世紀末〜20世紀初頭にかけて、フランシュ・コンテ地方のサラン・レ・バンではテーブルを飾る色彩豊かなバルボティーヌの陶器がたくさん作られました。色の濃さには個体差が大きくありますが、こちらは薄めの色調です。
お皿というより、芸術品。もともとインテリアに飾る絵画のようなプレートなのです。
欠けもヒビもチップもありません。貫入が細かく入り、一部シミのようになっている部分があります。特に裏面はシミが全体にできています。アンティーク品としてはたいへん良好なコンディションですが、長い時を経たものですので多少の汚れや傷はございます。ご理解の上、お求めください。
プレート1枚の価格です。
◉窯 サラン バックスタンプなし
◉時代 1900年頃
◉サイズ 直径205mm
◉重さ 352g
※アンティーク、ブロカント、ビンテージ品の販売につきましては、返品対応をいたしておりません。
古いものも多く、汚れや傷などの経年変化がある場合がございます。
時間を経た風合いとご理解いただけますようお願い申し上げます。
特筆すべきダメージがある品については、できる限り状態を記載いたします。ご不明な点がありましたら、ご購入前にお問い合わせください。
※商品の色合いは、写真と実物で異なる場合がありますので、ご注意ください。
※環境への配慮でリサイクルの梱包材を使用する場合があります。ご了承ください。
バルボティーヌとは、粘土を含む泥漿(でいしょう)を成形した陶器。こちらは二羽の鳥がモチーフになった愛らしいプレートです。快晴の青空を背景に、果実をついばむ小鳥が配されています。青空の美しいブルーと赤い実、小鳥の表情が魅力のお皿。
縁がレースみたいになっていて、それがかわいさ倍増させています。
19世紀末〜20世紀初頭にかけて、フランシュ・コンテ地方のサラン・レ・バンではテーブルを飾る色彩豊かなバルボティーヌの陶器がたくさん作られました。色の濃さには個体差が大きくありますが、こちらは薄めの色調です。
お皿というより、芸術品。もともとインテリアに飾る絵画のようなプレートなのです。
欠けもヒビもチップもありません。貫入が細かく入り、一部シミのようになっている部分があります。特に裏面はシミが全体にできています。アンティーク品としてはたいへん良好なコンディションですが、長い時を経たものですので多少の汚れや傷はございます。ご理解の上、お求めください。
プレート1枚の価格です。
◉窯 サラン バックスタンプなし
◉時代 1900年頃
◉サイズ 直径205mm
◉重さ 352g
※アンティーク、ブロカント、ビンテージ品の販売につきましては、返品対応をいたしておりません。
古いものも多く、汚れや傷などの経年変化がある場合がございます。
時間を経た風合いとご理解いただけますようお願い申し上げます。
特筆すべきダメージがある品については、できる限り状態を記載いたします。ご不明な点がありましたら、ご購入前にお問い合わせください。
※商品の色合いは、写真と実物で異なる場合がありますので、ご注意ください。
※環境への配慮でリサイクルの梱包材を使用する場合があります。ご了承ください。